外尾悦郎の収入年収は?現在仕事奥さんや家族出身大学高校弟子?

世界に名だたる日本人の一人、「外尾 悦郎」さん!

サグラダ・ファミリア聖堂にて芸術工房監督をしていますね。

そんな外尾悦郎さんの収入や現在何をしている?出身や大学、高校や弟子など調べて見ました!

外尾悦郎の経歴生い立ちプロフィール

名前:外尾悦郎(そとお えつろう)
生年月日:1953年(67歳 2020現在)
仕事:芸術工房監督、彫刻家

芸術工房監督という職業は珍しく外尾さん以外の人物が見つかりませんでした。

中学校や高校の非常勤講師として勤務した後に1978年(当時25歳)の時にバルセロナに渡りました。

その後、彫刻家として認められ、サグラダ・ファミリアの彫刻に携わることになるんですね。

彫刻家になるきっかけは?

外尾さんが彫刻の世界に踏み入れたのは、大学の時に話した石の先生でした。

その先生から石の魅力を教えられ、彫刻家になりたいという決心ができたそうです。

サグラダ・ファミリアとは?

スペイン、バルセロナにある有名な教会です。

設計者のアントニオ・ガウディの作品であり、100年以上たった今でも未完成として有名となっています。

そんな未完成のサグラダ・ファミリアも2026年には完成予定となっているようですね。

外尾悦郎の収入年収は?

外尾さんの収入や年収はどの程度もらっているのでしょうか?

彫刻家という職業柄どの程度もらっているのか、一般人の私には想像もつきません。

GoogleやYAHOOにて情報を集め、特定できるものがないか探して見ました。

外尾悦郎の年収は特定できず

年収は特定できませんでした。なので予想をして見ます。

まず、スペインの平均年収は日本円で約300万円ほどです。

あまり日本変わらないイメージですね。そこから工事責任者という役職と日本での講演会などを含めると、

1000万以上は軽くあると考えます。

外尾悦郎の現在の仕事は?

現在、外尾さんは何をしているのでしょうか?

67歳となり、一般の人は定年の余生を送るような年齢です。

生涯、彫刻家として活躍するつもりなのでしょうか?調べて見ました。

現在も芸術工房監督!彫刻家として活躍中

サグラダ・ファミリアが未完ということもあり、現在もバルセロナと日本を行き来する生活をしています。

日本での講演会なども年数回は日本に帰ってくる生活を送っています。

日本人として唯一の存在なので、どこに行っても引っ張りだこですね。

外尾悦郎の奥さんや家族

奥さんや家族構成はどのようになっているのでしょうか?

お若い内からバルセロナに移住しているので、現地で結婚したのでしょうか?

気になったので、調べて見ました。

奥さんは比石妃佐子さん

奥さんはスペイン音楽のピアニスト「比石妃佐子(ひせきひさこ)」さんです!

スペインという土地で出会ったお二人は、順調な結婚生活を送りおしどり夫婦として現在も幸せそうですね。

外尾悦郎の出身大学高校は?

外尾悦郎さんの出身大学や高校はどこだったのでしょうか?

外尾悦郎さんのような彫刻家を目指すなら同じ学校で学ぶのもいいかもしれませんね。

GoogleやYAHOOで調べて見ました。

福岡県立福岡高等学校、京都市立芸術 大学美術学部彫刻科卒業!

高校は福岡県立福岡高等学校、大学は京都市立芸術 大学美術学部彫刻科をご卒業されていました。

現在も彫刻専攻という名前で存在しており、外尾さんと同じ環境で学べるということですね。

外尾悦郎の弟子は?

外尾悦郎さんの弟子はいるのでしょうか?

彫刻家の中でも巨匠である外尾悦郎さんの知識や技術を継承したいという人も少なくないはず。

お弟子さんが知るのかGoogleなどで調べて見ました。

しかし、情報が出てきませんでした。

外尾悦郎の収入年収は?現在は?奥さんや家族出身大学高校仕事弟子?

世界的に有名な外尾悦郎について調べました。

影響力のある日本人としてスペインでは知らない人がいないほどの有名人なんだそうです。

なんだか誇らしいですよね♪

サグラダファミリアの無事に完成することを祈っています。